有田焼(ありたやき)は、佐賀県有田町を中心に焼かれる磁器で、伊万里焼とも呼ばれています。17世紀に日本で初めて磁器が焼かれた産地であり、今日まで生産が続けられています。母は、自宅に電気製の窯を置き、絵付けだけでなく、実際に窯で焼く作業も行っていました。
母の諸作品の中では、この有田焼の点数が最も多く、観賞用と並んで、実際に日常生活で使えるものもかなりの数を制作しています。
掲載作品数 72 点
L
O
A
D
I
N
G
各作品の写真はそれぞれの作品詳細ページへの入り口になっています。
作品の写真をクリック(またはタップ)することでその作品の詳細ページが開き、様々な角度の写真をお楽しみいただけます。
また詳細ページ内の任意の写真をクリックしていただくと大きな画像がスライドショー形式で表示されます。ダブルクリックで更に拡大して細部を見ていただくことも可能です。